山田文章税理士事務所

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「 NEWS 」 一覧

夏期休業のお知らせ 2019/8/10~2019/8/18

拝啓 貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

誠に勝手ながら下記の期間休業させて頂きます。

休業期間は下記の通りです。

〔休業期間〕 令和元年8月10日(土)~令和元年8月18日(日)

休業明けは令和元年8月19日(月)9:00より営業開始となります。

皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

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2019年4月の税務申告期限について

今上天皇の退位と皇太子さまの新天皇即位に伴い、月末の4月30日は「国民の休日」、翌日の5月1日は「天皇の即位の日」で祝日となることから、「平成」最後の4月末申告納付の期限は5月7日(火)となります。

5月1日からは新元号「令和」となり、請求書及び領収書などの元号訂正が必要になります。

公開日:

冬期休業のお知らせ 2018/12/28~2019/1/6

本年も多大なご支援により、無事に仕事を終えることができました。

厚く御礼申し上げます。

来年も更なる発展、飛躍に向けて、より一層の努力をし、より一層のご支援を賜りますよう、
心よりお願い申し上げます。

尚、当事務所の年末年始の休業期間は下記の通りです。

〔年末年始休業期間〕 平成30年12月28日(金)~平成31年1月6日(日)

新年は平成31年1月7日(月)9:00より営業開始となります。

公開日:

夏期休業のお知らせ 2018/8/11~2018/8/15

拝啓 貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

誠に勝手ながら下記の期間休業させて頂きます。

休業期間は下記の通りです。

〔休業期間〕 平成30年8月11日(土)~平成30年8月15日(水)

休業明けは平成30年8月16日(木)9:00より営業開始となります。

皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

公開日:

「確定申告」が始まります!

もう少しで平成29年分確定申告の時期を迎えます。対象の方は「確定申告の資料」の準備はお済でしょうか?

早めの準備をしていただき、ゆとりを持って申告に備えていただきたいと思います。

今年の確定申告期限は次の通りです。

「所得税及び復興特別所得税」「贈与税」は平成30年3月15日(木)まで

「消費税及び地方消費税(個人事業者)」は平成30年4月2日(月)まで

よろしくお願い致します。

 

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冬期休業のお知らせ 2017/12/28~2018/1/4

本年も多大なご支援により、無事に仕事を終えることができました。

厚く御礼申し上げます。

来年も更なる発展、飛躍に向けて、より一層の努力をし、より一層のご支援を賜りますよう、
心よりお願い申し上げます。

尚、当事務所の年末年始の休業期間は下記の通りです。

〔年末年始休業期間〕 平成29年12月28日(木)~平成30年1月4日(木)

新年は平成30年1月5日(金)9:00より営業開始となります。

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弥生PAPメンバー会員となりました

2014年5月より弥生株式会社の「弥生PAPメンバー会員」となりました。

弥生PAPとは、弥生株式会社と会計事務所がパートナーシップを組み、弥生製品、サービスを活用して、中小企業、個人事業主、起業家の発展に寄与するパートナープログラムです。

弥生PAPサービスを通して顧問先企業様へのサービス向上を図りたいと考えております。

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2014年4月1日消費税率改定に伴うご案内

2014年4月1日消費税改定に伴い、月決め報酬の消費税等をこれまでの5%から8%へ変更させて頂きます。

今後ともよろしくお願い致します。

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年末調整の計算【注意】

年末調整の計算にあたって、最近、扶養控除に関する質問を受けたので記述したいと思います。

平成23年中にこれまで扶養親族として扶養控除してきた方が亡くなりました。

そのような場合、その亡くなられた方を年末調整の計算で扶養控除することができるかどうか気になるところです。

扶養控除できるかによっては所得税の税額が変わってくるので注意が必要です。

年の中途において死亡した人が扶養親族に該当するかどうかは、所得税基本通達85-1に規定されています。

(年の中途において死亡した者等の親族等が扶養親族等に該当するかどうかの判定)

85-1 年の中途において死亡し又は出国をした居住者の配偶者その他の親族 (法第2条第1項第34号((定義))に規定する児童及び老人を含む。以下この項において「親族等」という。)がその居住者の控除対象配偶者若しくは法第 83条の2第1項に規定する生計を一にする配偶者(控除対象配偶者を除く。以下この項において「配偶者」という。)又は扶養親族に該当するかどうかの判定 に当たっては、次によるものとする。(昭60直所3-21、直資3-5、昭63直所3-3、直法6-2、直資3-2、平元直所3-14、直法6-9、直資 3-8、平22課個2-16、課法9-1、課審4-30改正)

(1) 当該親族等がその居住者と生計を一にしていたかどうか、及び親族関係(同号に規定する児童及び老人にあっ ては、同号に規定する関係)にあったかどうかは、その死亡又は出国の時(その年1月1日から当該時までに死亡した親族等については、当該親族等の死亡の 時)の現況により判定する。

(2) 当該親族等が控除対象配偶者若しくは配偶者又は扶養親族に該当するかどうかは、その死亡又は出国の時の現況により見積もったその年1月1日から12月31日までの当該親族等の合計所得金額により判定する。

 

 

亡くなられた方が扶養親族に該当するかは、この2つの判定基準に当てはまれば扶養控除することができます。

扶養控除の要件に当てはまるけれども誤解して控除し忘れることがないように注意が必要です。

国税庁のHPも参考にして下さい。

http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shotoku/16/06.htm

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平成23年分 年末調整の準備

今年も残り二ヶ月となり、年末調整の計算に必要な書類が届く時期になりました。

私の自宅にも「生命保険料控除証明書(平成23年分)」が数日前に保険会社より届いています。

企業様のもとにも税務署より「平成23年分の給与所得者の扶養控除等(異動)申告書など」の用紙が届き始めています。

従業員様へ「平成23年分の給与所得者の扶養控除等(異動)申告書など」用紙の記入及び計算に必要な資料の収集を伝えて12月の年末調整計算に早めから備えていきましょう。

税務署が送付した書類の中には「平成23年分 年末調整のしかた」という年末調整の手引きが同封されています。

年末調整計算に必要な事項がわかりやすく記載されていますので、経理担当者など年末調整事務を行う方は参考にしてみると良いと思います。

私共、税理士事務所の職員も毎年この手引き書等を参考に間違えのないよう計算を行っています。

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